【詳細/特徴】 基本アーキテクチャーは、2芯パラレルレイアウト。エクステリアは上品でエレガントな仕上がりのパールホワイトを採用。導体はPCOCC-Aを採用。導体径も1.25sqというかつてないほどの大容量を有し、導体構造は3層からなる反転同心撚り構造を採用。シールドも同様にランダムな隙間を排除するために、横巻シールドを採用しました。ノイズ対策については、4レイヤー・シールディングを新たに採用。外来ノイズはもちろんのこと、内部発生ノイズ、更には振動によるスパークノイズまでも高い次元でシャットアウトします。TUNAMI TERZO RRの端末には革新的かつ独創性に溢れるアイデアが盛り込まれたRCAプラグ“Genesis”を装着しました。